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2019年11月07日

チャン・ヒョク、新ドラマ「見た通りに話せ」出演決定…天才プロファイラー役でイメージチェンジ

Newsen |年11月04日17時21

 

 

写真=sidusHQ

 

俳優チャン・ヒョクが「見た通りに話せ」に出演する。

OCN新週末ドラマ「見た通りに話せ」(脚本:コ・ヨンジェ、ハン・ギヒョン、演出:イ・ジュニョン、クリエイター:キム・ホンソン、制作:スタジオドラゴン、エイチハウス)は全てを失った天才プロファイラーと一度見たことはそのまま覚える能力を持つ刑事が、死んだと思われていた連続殺人犯を追跡するスリラードラマだ。チャン・ヒョクはプロファイラーだった気難しい隠遁者オ・ヒョンジェ役を演じる。婚約者を殺した連続殺人犯を追うため、瞬間的に見えるすべてを写真のように鮮明に記憶するピクチャリング能力を持った新米刑事チャ・スヨン(スヨン)と協力して捜査を繰り広げる。

「私の国」「バッドパパ」「油っこいロマンス」「お金の花」など様々な作品で代替できない演技を披露してきたチャン・ヒョク。特に2017年、「ボイス」で繊細な感情と華やかなアクションを完璧にこなし、強いインパクトを残した彼が、またOCNに帰ってくる。チャン・ヒョクが演じるオ・ヒョンジェは、長期未解決事件をプロファイリングで解決した最高の犯罪心理アナリストで、見えるものと見えないものを組み合わせて推理する才能が他の追随を許さない。しかし、連続殺人犯が犯した爆発事故で婚約者を亡くした後、すべての痕跡を消し、世の中から消えてしまう。

チャン・ヒョクのキャスティングが特に楽しみな理由は、彼のイメージチェンジが期待されるためだ。天才プロファイラーオ・ヒョンジェ役で生まれつき優れた頭脳を活用するプロらしい魅力を披露することになったのだ。作品ごとにイメージチェンジを恐れないチャン・ヒョクが、再び出演することになったOCNジャンルドラマで“信頼して見ることのできる俳優”の真価を余すところなく発揮するとみられる。

また、「ボイス」以来、キム・ホンソン監督との再会にも関心が高い。阿吽の呼吸でOCNジャンルドラマの新たな地平を開いた2人の再会は2020年、もう一度出来のよいジャンルドラマの誕生を予告するためだ。制作陣は「OCNのジャンルドラマで決して欠かせない俳優がチャン・ヒョクだ。どんな作品でも自身だけの強い個性を見せる俳優であるだけに、なおさらジャンルドラマでの演技を期待されている視聴者が多いはずだ」とし「オ・ヒョンジェは今まで見られなかったチャン・ヒョクの新しい魅力を発見できるキャラクターだ。劇中でどんな活躍を見せるのか、初放送までたくさんの関心と期待をお願いしたい」と伝えた。

「見た通りに話せ」は、ドラマ「ボイス」「ライアーゲーム」「客 The Guest」「交渉人~テロ対策特捜班」などを演出したキム・ホンソン監督がクリエーターとして参加し、関心が高い。キム監督は企画から制作の全般に参加し、作品の完成度を高める予定だ。また、「神のクイズ1」のイ・ジュニョン監督が演出を手がけ、映画「チャ刑事」のコ・ヨンジェ脚本家、新人ハン・ギヒョン脚本家が執筆する。韓国で2020年上半期に放送される。

 

元記事配信日時 : 2019年11月04日10時08分 記者 : パク・スイン

 

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