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2020年01月15日

'見た通りに話せ' チャン・ヒョクXチェ・スヨンXチン・ソヨン, ハイライト映像公開…

 

[ヘラルドPOP=チョン・ヘヨン記者 2020.1.15]

 

15日、OCN 新土日オリジナル‘見た通りに話せ’の2分ハイライト映像が電撃公開され、期待を炸裂させている。映像を見た視聴者か “とてもなくハマってしまった。また一つのレジェンド・ジャンル物が誕生する予感がする”などの反応が続いている。

来月2月 1日、放送開始予定のOCN 新土日オリジナル ‘見た通りに話せ’ (クリエイター/キム・ホンソン、脚本/コ・ヨンジェ、ハン・ギヒョン、演出/キム・サンフン、制作/スタジオドラゴン、エイチハウス) はすべてを失った天才プロファイラーと一度見たものをそのまま記憶駆る能力を持つ刑事が死んだと思われていた連続殺人犯を追跡する五感摩ペンナス・スリラー。

15日に公開された2分ハイライト映像には天才プロファイラー、オ・ヒョンジェ(チャン・ヒョク), すべてを記憶する刑事チャ・スヨン(チェ・スヨン), 事件の全容を組み立てる広域捜査隊チーム長ファン・ハヨン (チン・ソヨン)の物語と共に生死すら疑わしい連続殺人犯‘奴’に対する好奇心を掻き立てる。

深夜に鳴り響いた鋭い銃声と共に始まる映像。誰かに銃を向けていたヒョンジェはその日以降姿をくらまし、連続殺人犯 ‘奴’の存在も消えた。犯行を犯すときに被害者の口の中にハッカキャンディーを残しておくということ以外、いかなる痕跡も残さないため、ハッカキャンディーがそのまま署名となった ‘奴’。 “‘奴’ は生きているのか”というファンチーム長の問いと “生きている。だから現れるだろう”というオ・ヒョンジェの意味深長な答えのように‘奴’の生死は皆のミステリーなのだ。そんなある日、殺人事件現場でハッカキャンティ―を発見したファンチーム長。芯だと思われていた ‘奴’が本当に復活したのか、あるいは模倣犯の犯行に過ぎないのか。

オ・ヒョンジェとファンチーム長が ‘奴’の復活を探るためには、役に立つ人間が一人必要だった。それは混乱の中でも殺人事件現場の状況を見た通りに再現して見せる巡警スヨンである。 “もともと記憶力が図は抜けていたのか、あるいは観察力が優れているのか”と聞くファンチーム長にスヨンは 特定の条件が揃ったらカシャツ、すべてかの記憶が蘇るのです”と答えた。見えるすべては写真のように思い浮かべることができるピクチャリング能力の持ち主なのだ。そのように‘奴’にすべてを奪われたオ・ヒョンジェと “私にも必ずつかの間得なければならない人がてるのです”と言うスヨン。そして“私も奴には借りがある”と言うファンチーム長が ‘奴’を追跡するために集結した。

三人が一緒に追跡する、死んだと思われていた連続殺人犯세 ‘奴’に対する好奇心が炸裂する中、“これから本番のショータイムなのだ”というオ・ヒョンジェの声は予測不能な展開を宣言している。 “お前が見た通りに話せ。判断は俺がやるから”と言うオ・ヒョンジェ、彼の非公式捜査パートナーになった新参の刑事スヨン、そしてすべての事件の構図を組み立てるファンチーム長に至るまで、彼らの完璧なタッグがお披露目される2月 1日の初回放送に対する期待感が垂直上昇する。

‘見た通りに話せ‘はドラマ ‘ボイス1’, ‘客 the guest’, ‘ライアーゲーム, ‘笛を吹く男’ などを演出したキム・ホンソン監督がクリエイターを務めることで関心を集めている。キム・ホンソン監督は企画及び政策の全般に参加し、作品の完成度を高める予定。また‘ボイス1’を共同演出したキム・サンフン監督が演出を担当し、映画‘チャ刑事’ のコ・ヨンジェ作家、新鋭のハン・ギヒョン作家が執筆を担当する。

 

いっぽう、見た通りに話せ‘は来る2月1日土曜日の夜10時 30分放送スタート。

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