MEDIA

  • Jang Hyuk Japan Official Fanclub 入会はこちらから
  • Jang Hyuk OFFICIAL GOODS
  • Jang Hyuk OFFICIAL BLOG

ALL

2020年01月22日

'見た通りに話せ' チャン・ヒョク×チェ・スヨン×チン・ソヨン、運命的初の出会いを予告

 

 [イ・ジュンヒョン韓経ドットコム芸能イッシュチーム記者 2020.1.21]

 

‘見た通りに話せ’が連続殺人犯を捕まえるために集結したチャン・ヒョク、チェ・スヨン、チン・ソヨンの運命的な

初の出会いを捉えたメイン予告映像を公開した。

OCN 新土日オリジナル‘見た通りに話せ’はすべてを失った天才プロファイラーと一度見たものはそのまま記憶する能力を持つ刑事が、死んだと思われていた連続殺人犯を砕石する五感サスペンス・スリラー。今日 (21日) に公開されたメイン予告映像にはプロファイラーオ・ヒョンジェ(チャン・ヒョク)の目となった新米刑事チャ・スヨン (チェ・スヨン)と二人をつないでくれた広域捜査隊チーム長ファン・ハヨン (チン・ソヨン)の緊張感漂う出会いを予告し、視線を引き付けている。

“ある瞬間がカシャッ、すべてを思い出せます”と語るスヨン。すべてを写真のように記憶すると語るスヨン。すべてを写真のように記憶する彼女のフィーチャリングを説明する。ファンチーム長は “誰かに会うことになる。その人にあなたが見たものを話せばいい”と告げ、そんなスヨンを意味ありげに見つめるが、“その人は誰ですか?”という問いには答えない。結局、一人で ‘その人’に会いに行ったスヨンの前に正体を現した人はまさしく、連続殺人犯が引き起こした爆発事故の後、姿をくらましていた天才プロファイラーオ・ヒョンジェである。“オ・ヒョンジェプロファイラーは生きていますか”と疑われていた存在なのだ。

そのようにスヨンは連続殺人犯を追跡するプロファイラーの目となり、非公式捜査パートナーになり、 “これからお前が見たものを話すのだ。判断は俺がやるから”というオ・ヒョンジェの指令を受け、闇の中で目を覚ます。五感サスペンス・スリラーの序幕を告げるスヨンが目撃した真実は何なのか。見るからに尋常でないことが伺える事件はすでに予備視聴者の五感を刺激している。

2020年新年に OCNの初陣を飾る ‘見たと通りに話せ’はドラマ ‘ボイス1’, ‘客 the guest’, ‘ライアーゲーム, ‘笛を吹く男’ などを演出したキム・ホンソン監督がクリエイターを務めることで関心を集めている。キム・ホンソン監督は企画及び政策の全般に参加し、作品の完成度を高める予定。また‘ボイス1’を共同演出したキム・サンフン監督が演出を担当し、映画‘チャ刑事’ のコ・ヨンジェ作家、新鋭のハン・ギヒョン作家が合流した。

 

いっぽう、見た通りに話せ‘は来る2月1日土曜日の夜10時 30分放送スタート。


 

↑