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2020年07月20日

サムディ×イ・シオン×チャン・ヒョク ‘ソウルの田舎者’ を輝かした釜山の田舎者たち(総合)

[NEWSENパク・ジョンミン記者 2020.7.20]

'釜山の田舎者' サムディ、イ・シオン、チャン・ヒョクが 'ソウルの田舎者' 初めての度を成功裏に導いた。

7月 19日に放送されたtvN 'ソウルの田舎者' 2回ではソウルの田舎者チャ・テヒョン、イ・スンギと釜山の田舎者イ・シオン、サムディ、チャン・ヒョクの右往左往釜山二度目の旅行記が始まった。

長い釜山での1泊を終えたソウルの田舎者と釜山の田舎者は二度目の釜山旅行に出た。コーヒーを賭けたクイズを終えた彼らは南浦洞に移動した。釜山の光景に目を奪われたチャ・テヒョンは謎の場所へと向かい、チャン・ヒョクは"手ヒョンに運転させるな"と一撃を加え、爆笑を誘った。

孤軍奮闘の末に到着したメンバーたちは南浦洞の散策へ出た。劇場街を通っているとチャン・ヒョクの足型の模型が登場し、チャン・ヒョクは"釜山にいる俳優たちがやってくれたようだ"と言って照れた。イ・シオンは"僕には連絡スラないのに"と寂しげな表情を作り、笑いを誘った。

釜山ホットクの名所で釜山国際映画祭のルーツBIFF 広場に到着したチャン・ヒョクは釜山劇場を眺めながら、"映画を観るためにはここに来るしかなかった"と昔の思い出に浸った。イ・シオンもまた"'映画を観る?'と言えば無条件南浦洞だった"と回想した。

チャン・ヒョクが "近所に二本立てで上映してくれる映画館があった"と言うと、チャ・テヒョンとイ・シオンは二回目の映画は成人の魅力を感じさせてくれたと意味深長な笑みを浮かべ、笑いを誘った。釜山劇場を訪ねたメンバーは'タイタニック'を観るためにダフ屋から闇チケットを買った想い出から香港映画の話に花を咲かせた。

映画の話で盛り上がった後国際市場を訪ねたイ・シオンは'南浦洞の新しい' 一面をアピールした。彼は国際市場の一証人との格別な親交を語り、社長はイ・シオンについて"厄介な奴だ"と応えて笑いを誘った。イ・シオンは"デビューした後もあいさつに来た"と義理堅いいつ面をアピールし、社長は顔よりは礼儀正しさのおかげで芸能人になれるだろうと思ったというエピソードを紹介した。

市場を訪ねたメンバーはカバンのショッピングを始めた。ある店でカバンを探していたメンバーは社長がチャン・ヒョク主演映画'ジャングル・ジュース'につい話しながらクールな取引を持ちかけると笑いが弾けた。さらに一万ウォン単位で値切るメンバーに社長はジャンケンを提案するなど新しい取引法を提案した。

イ・シオンはチャン・ヒョクと萬徳ツアーをバケツリストに挙げ、チャン・ヒョクについて'萬徳の誇り'だと持ち上げた。肝心の主人公チャン・ヒョクはといえばロクに食事も出来なくて元気なく頷くばかりでメンバーの爆笑(?)を誘った。

期待を裏切られ一人寂しく萬徳ツアーを始めることになったイ・シオンは20年に及ぶチャン・ヒョク片想いにビリオードを打つと言って寂しがった。そしてチャン・ヒョクに電話をかけた彼は"家に帰ったのですか?"と訊ねるとチャン・ヒョクは "冗談はよせ"と言って笑いを誘った。代わりに親友のソン・ジヌがチャン・ヒョクの物真似で放して、笑いを誘った。

萬徳に付いたイ・シオンは "こんなのはなかったのに"とどことなく変わってしまった風景に思いを馳せた。20年ぶりに昔澄んでいたマンションを訪ねたイ・シオンは "毎日が楽しかった"と幸せな笑顔を見せた。その瞬間、イ・シオンの憧れの的チャン・ヒョクがドッキリ登場した。イ・シオンはチャン・ヒョクの登場に"他の人はどうでもいいが、兄さんは来ないと。さっきの言葉は取り消します다"と言って笑った。実際制作陣の要請で二人の萬徳ツアーが叶っとという裏話が明かされ、心温まるシーンとなった。

 

(写真=tvN 'ソウルの田舎者' キャプチャー)

 

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