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2020年08月27日

'剣客' チャン・ヒョク、留まるところを知らないリアル追撃アクションの誕生

[OSEN=ソン・ミギョン記者 2020.8.27]

 

映画 '剣客'(監督 チェ・ジェフン)がチャン・ヒョクの留まるところを知らない追撃アクションを込めたメイン予告編を公開した。

'剣客'が朝鮮最高の剣客チャン・ヒョクの留まるところを知らないリアル追撃アクションを垣間見られるメイン予告編を初めて公開し、期待を集める。'剣客'は光海君廃位以降世捨て人となった朝鮮最高の剣客‘テユル’が晒らわれた娘を救い出すため再び剣を取ることによって始まるリアル追撃アクション。

今回公開された予告編は俗世を捨てて生きていた朝鮮最高の剣客テユル(チャン・ヒョク)が再び俗世に姿を現す場面から始まり、好奇心を掻き立てる。朝鮮を訪ねた清国ファン族のクルタイ (チョ・タスルリム)と彼の剣客団はテユルの娘テオク(キム・ヒョンス)を拉致し、テユルは娘を救い出すため再び剣を取り、封印してきた本能を呼び覚ます。“俺の娘はどこだ?”という台詞と共に容赦なくすべてを斬り捨てるテユルの姿は痛快なアクションの快感を届けてくれる。

さらに本来の姿を再び現したテユルの招待を疑う朝鮮第一剣で、王の護衛武士ミン・スンホ (チョン・マンシク)とのまた別の対決は緊張感をさらに高めている。ここに、生き延びるため短剣ひとつで踏ん張ってきた女剣客ファソン (イ・ナギョン)の登場は物語にどのような影響を及ぼすのか好奇心を刺激する。自身の娘を救うために剣客の一団を順次斬り捨てる爽快な剣術アクションはもちろん、“剣とはただ突いて切り捨てるもの”というテユルの台詞は2020年の最も強烈なアクション活劇を予告し、期待を高める。

'剣脚'はドラマと映画を行き来しながらジャンル不問の最高のアクション俳優としての地位を固めたチャン・ヒョクが高難度のアクションを直接演じ、これまで見たことのないリアルな剣術アクションを披露するとして期待を集めている。またハリウッドアクションブロックバスターに出演し、注目を集めたチョ・タスルリム、高い縁玉を誇るチョン・マンシクとチャン・ヒョンソンをはじめ、キム・ヒョンス、イ・ナギョン、イ・ミンヒョクなど新鋭俳優のキャスティングの組合せが目を引く。さらに朝鮮時代の多様な場所を背景に、朝鮮と清国の最高の剣客が繰り広げるスペクタクルな剣術アクションは多彩な見どころを届けるだろう。

'剣客'は来月17日封切。

[写真]予告編キャプチャー

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