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2019年10月25日

'私の国' ウ・ドファン, 危機に瀕したヤン・セジョンを救うのか…チャン・ヒョクの前に現れ(総合)

JTBC '私の国' キャプチャー

[ヘラルドPOP=イム・チェリョン記者 2019.10.20]

 

ウ・ドファンがチャン・ヒョクの前に現れた。

19日の夜1050分に放送されたJTBC '私の国'(演出 キム・ジンウォン/脚本 チェ・ソンデ)6話ではソ・フィ(ヤン・セジョン)の生存の事実を偽っていたナム・ソノ (ウ・ドファン)に怒りをぶつけるハン・フィジェ(ソリョン)の姿が描かれた。

この日の放送でソ・フィはナム・ジョン(アン・ネサン)とナム・ソノの命を受けてイ・バンウォン チャン・ヒョク)を殺せとの命を受けたがこれを利用してナム・ソノはハン・フィジェにソ・フィが死んだと偽ったことがあった。

しかしハン・フィジェはチョン・ソーサジョン(キム・グァンシク)を殺したソ・フィに遭遇した。ハン・フィジェは覆面が剥ぎ取られ正体を晒してしまいその場を立ち去ろうとするソ・フィの手を取って"久しぶりだ。生きていたのね"と告げた。

続けてハン・フィジェは"ふと居眠りした時でもそなたが見えると恋しくて夜を徹した""また目を閉じようとしてもそなたはただの夢だったのに, 今は夢ではないのだね?"と言った。

しかしソ・フィは"私の夢にそなたはいなかった""生き延びるだけで精いっぱいだったしそなたのことは忘れた"と冷たく言い放った。

これにハン・フィジェは"生きていてくれてありがとう"と語った。

その後梨花楼に駆けつけたナム・ソノはハン・フィジェに遭った。ハン・フィジェはまず"フィに会ったけどそなたは知っていたのか""全て知っていたのになぜ偽った"と質した。

するとナム・ソノは"そなたと決別することはフィ自ら選択したことだ"と語りハン・フィジェは"フィがそなたに裏切られることを選択することができるのか""人を踏みにじる姿が父上にそっくりだ"と怒りをぶつけた。

この言葉を受けたナム・ソノは"ソ・フィはもはや私の友ではない。その名前を二度と口にするな"と言って立ち去った。ハン・フィジェはソ・フィを訪ねイ・バンウォン (チャン・ヒョク)のことを告げ危険だと伝えた。

しかしソ・フィは"行け, 二度と来るな"と冷たく追い返した。するとハン・フィジェは"そなたは私を止めることはできない"と言った。するとソ・フィは"私が人を殺めるところを見たではないか""そなたとて例外ではない"と言って弓を構えた。

しかしハン・フィジェはソ・フィを抱きしめ"これからは私がそなたを守る。二度と失いたくない"と言って涙を流した。

いっぽうソ・フィはパク・チド(チ・スンヒョン)とパク・ムンボク(イン・ギョジン)とチャン・ボム(イ・ユジュン)と一緒にイ・バンウォンの兵器庫を襲撃した。ソ・フィは三人に"私の狙いは別にありこれ以上関わると兄貴たちも危なくなる"と告げた。

しかし三人はソ・フィに"我ら別々に死ぬとしても一緒に生きよう"と言った。その後ソ・フィは狩りに出たイ・バンウォンと会った。

イ・バンウォンはソ・フィを筵で拘束し連行して殺そうとした。その時ナム・ソノがイ・バンウォンの私邸に現れた。

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