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2020年01月10日

‘見た通りに話せ’ チャン・ヒョク, 天才プロファイラーとして帰ってきた ‘近寄りがたいオーラ’

 

[毎日経済スタートゥデー シン・ヨンウン記者 2020.1.10]

OCN新土日オリジナル ‘見た通りに話せ’ チャン・ヒョクの初スチールが公開された。OCN ジャンル物の一角を担う俳優らしい、近寄りがたいオーラが視線を虜にする。

来る2月 1日から放送がスタートする OCN新土日オリジナル 見た通りに話せ’ '(クリエイター/キム・ホンソン、脚本/コ・ヨンジェ、ハン・ギヒョン、演出/キム・サンフン)はすべてを失った天才プロファイラーと、一度見たものはそのまま記憶する能力を持つ刑事が、死んだと思われていた連続殺人犯を追跡する五感サスペンス・スリラー。チャン・ヒョクはドラマで天才プロファイラー‘オ・ヒョンジェ’ 役に扮し、来る2月, お茶の間に息詰まるサスペンスを届ける。


多くの長期未解決事件をプロファイリングによって解決してきた最高の犯罪心理分析家オ・ヒョンジェ。しかし連続殺人犯が起こした爆発事故で婚約者を失いった後、神隠し用にすべての痕跡を消して、姿をくらました。

 

そのように天才プロファイラーから偏屈な世捨て人に代わってしまったヒョンジェが、死んだと思われていた連続殺人犯を再び追跡することになる。何よりも作品ごとに彼ならではの色調で人生キャラを更新し続けてきた彼が、新たに誕生させる‘オ・ヒョンジェ’はどんな人物なのか気になるところだ。

先週の4日、初めて公開されたティザー映像では、頭の先からつま先まで完璧に成りきったチャン・ヒョクが登場した後、ヒョンジェのキャラクターに対する関心は一挙に高まった。特に“見た通りに話せ。判断は俺がやるから”と、自身に満ち溢れる彼の声だけでも彼の特別なプロファイリング能力に期待感を吹き込んだ。しかし10日に公開されたスチールカットでは、また違った雰囲気を醸し出していて、好奇心を刺激する。暗闇の中に独り座っているヒョンジェの眼差しには、彼の本心が伺えないばかりか、顔には深い傷跡が浮かんでいるのだ。視線を引き付ける外見と、近寄りがたい雰囲気は、ヒョンジェが姿をくらますことになった理由に対する興味をさらに膨らませる。

これについて制作陣は“俳優チャン・ヒョクはキャラクターを正確に描き出そうと細かいところにまで気を使っている。現場ではすでにオ・ヒョンジェが存在手強いるという感じ”、 “チャン・ヒョクでないオ・ヒョンジェはすでに考えられないくらい”と明かした。また“死んだと思われていた連続殺人犯を追跡し、熱い活躍を見せてくれるチャン・ヒョクの新たな変貌と、心血を注いで準備している‘見た通りに話せ’の初回放送までたくさんの関心と期待をお願いしたい”と伝えた。

‘見た通りに話せ‘はドラマ ‘ボイス1’, ‘客 the guest’, ‘ライアーゲーム, ‘笛を吹く男’ などを演出したキム・ホンソン監督がクリエイターを務めることで関心を集めている。キム・ホンソン監督は企画及び政策の全般に参加し、作品の完成度を高める予定。また‘ボイス1’を共同演出したキム・サンフン監督が演出を担当し、映画‘チャ刑事’ のコ・ヨンジェ作家、新鋭のハン・ギヒョン作家が執筆を担当する。来る2月1日土曜日の夜10時 30分OCNで放送スタート。

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