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2020年01月31日

放送開始D·1 ‘見た通りに話せ’ チャン・ヒョクBefore&After 破格(ft.5年後)

 

[東亜ドットコム ホン・セヨン記者 2020.1.31]

 

OCN 新土日オリジナル ‘見た通りに話せ’(クリエイター キム・ホンソン、脚本 コ・ヨンジェ、ハン・ギヒョン演出キム・サンフン)がチャン・ヒョクの5年前と後のスチールカットを公開した。5年前、忽然と消えた天才プロファイラーは偏屈な世捨て人になっていた。

 

この間 ‘見た通りに話せ’で公開された映像とイメージで偏屈な世捨て人そのものだったオ・ヒョンジェ (チャン・ヒョク)。 しかし放送開始を一日後に控えた今日(31日) 公開されたスチールカットには5年前にテレビスタジオで収録中のプロファイラーのヒョンジェが捉えられている。最高の犯罪心理分析家らしく端正で自信に満ち溢れている姿が、今とはかけ離れていて、ヒョンジェの訳ありの人生に好奇心か沸き立ってくる。
 
ヒョンジェは5年前、連続殺人犯が引き起こした爆発事故によって婚約者を亡くした後、この世から消えたと知られてきた。連続殺人犯‘奴’と天才プロファイラーヒョンジェの間に何があったのか、気になるところだ。今週2月 1日にスタートする ‘見た通りに話せ’は死んだと思われていた連続殺人犯 ‘奴’のシグナルであるハッカキャンディーがはっけんされるところからはじまる。

事前に公開された1話予告映像を見ると、“私が奴です。ハッカキャンディー連続殺人犯”と明かす謎の男と“‘奴’がついに現れた”と言うヒョンジェを捉えている。“あまりにもド素人だ。‘奴’の仕業とするには”と語るヒョンジェはなぜ ‘奴’の復活を確信するに至ったのか。 5年ぶりに再び現れた ‘奴’と、彼を追跡することになるヒョンジェの物語に好奇心が膨らむ。

‘見た通りに話せ’はすべてを失った天才プロファイラーと、一度見たものはそのまま記憶駆る能力を持つ刑事が、死んだと思われていた連続殺人犯人を追跡する五感サスペンス・スリラー。‘視覚’だけでなく、聴覚、触覚、そして漠然とした感覚まで、五感を総動員する捜査でこれまでにないドラマの醍醐味を届ける者と期待を集めている。

 

‘見た通りに話せ’は2月1日の午後10時 50分放送スタート。

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