MEDIA

  • Jang Hyuk Japan Official Fanclub 入会はこちらから
  • Jang Hyuk OFFICIAL GOODS
  • Jang Hyuk OFFICIAL BLOG

ALL

2020年03月05日

‘見た通りに話せ’ チャン・ヒョク, アクション演技まで完璧“代役立てずにやりきった”

 

 [TVリポート=パク・クィイム記者 2020.3.2]

 

‘見た通りに話せ’ チャン・ヒョクがアクション演技の真髄を見せ、再び名不虚伝であることを立証した。


 

2日、チャン・ヒョクの所属事務所sidusHQ 側はOCN ‘見た通りに話せ’ の現場写真を公開し、“チャン・ヒョクはロープ一本だけで代役を立てずに単身2階の高さの壁をよじ登った”ことを明かした。
 

公開された写真はドラマでオ・ヒョンジェ(チャン・ヒョク)が‘奴’を捕えるための手がかりである4789を追跡する途中ある療養病院に潜入する様子。
 

sidusHQ 側によればこの場面は台本にはなかったが、現場でチャン・ヒョクのアイディアから生まれた。奴を追跡する上で重要な手がかりだっただけに、さらに緻密で困難な方法を選択し、ドラマの緊張感を高めた方がいいとの意見から即席で作られた場面だったと言う。

 

急ごしらえで作らたれ場面だったがスタッフは安全を最優先に危険な要素を最小化して準備に取りかかり、チャン・ヒョクもまた完璧な演技で一発オッケーカットを完成させたとの伝聞。


そればかりでなく今月1日に放送された‘見た通りに話せ’ 10話でチャン・ヒョクは密入国工場での格闘シーンも見せてくれた。天才プロファイラーらしく頭の中で動作を計算し、急所を攻撃する姿でこの間見たとこのない‘アクション・プロファイラー’という新しいキャラクターを完成させ、視聴者を喜ばせた。


このようにチャン・ヒョクは危険を厭わない闘魂と作品に対する情熱でシーンごとに名場面を作りだしている。

 

‘見た通りに話せ’は毎週土、日曜日の午後10時50分に放送されている。

↑